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定着させたい習慣

今やっている習慣を晒して逃げられない状態を作りたい、そのために記事を書いた。

読書

知識、語彙力、そして物事を伝える力を養うために始めた。 一日何分みたいな制約は設けず、朝起きたあとみたいな行動に紐付けてちょびっとずつやっている。 時間がないを言い訳にしない。

読書という行為を他から隔離する必要性を感じ、Kindle端末の購入を検討している。 次のPrime dayとかで安くならないですか。

前髪カット

邪気が宿るので毎日5mm程度前髪を切っている。 一般用のハサミと手櫛で適当にやっているので、多分見たら気がつく。

毎日切っても髪が短くなっている感じが全くしないので、髪を切るためのハサミを買って1cmくらいバッサリ行きたい衝動に駆られている。

ジム

大学のジムが無料で使えることもあり、毎日1時間程度運動に時間を割いている。 読書やPodcast・アニメの視聴を効率的に行えるのが利点。 というより読書などがメインであり、運動はついでみたいな感じがある。

評価をつける

自分がやった行為を霧散させないために、買ったものや本、記事に評価を付けている。 特に本は内容が理解できているかを把握するためにレビューを書くようにした。 本のレビューはブクログで行っている。漫画にも評価を付けたいが、ブクログでは行いたくないので検討中。

Qiitaの記事にいいねがつけられるようになったのが結構タイムリーで、これも意識の転換に繋がった。 ストックでしか記事を評価できない仕様には前々から思うことはあり、ストックを気軽に行えなかったのが解消されたのは良い。